WNUSPおよび各国ユーザー運動の資料

松田博幸さんが、アメリカの古典とも言うべき「精神病」者運動の文章
精力的に邦訳してくださってます。以下参照

ジュディ・チェンバレンが1997年に書いた「エンパワメントの作業定義」他
(A Working Definition of Empowerment)を訳しました。
http://www.sw.osakafu-u.ac.jp/~matsuda/mentalhealthliteratures.htm
で読むことができます。お読みください。

WNUSP(世界精神医療ユーザー・サバイバーネットワーク)のサイトは
こちら


ニュージーランドの精神保健改革資料
メアリー・オーヘイガンが委員をしている精神保健委員会によるもの。大部の資料をリハビリテーション協会が邦訳掲載してくれています。こちら

世界精神医療ユーザー・サバイバーネットワークニュース
1号2号邦訳
英語原文はこちらに掲載
英文ニュースをインターネット配信ご希望の方はこちらからもお申し込みを

イタリア保安処分体験者手記邦訳パンフ

ワールド・ヒアリング・ヴォイシズ・デイ 世界的取組みについて

約束を達成するためにアメリカにおけるメンタルヘルスケアの変革(要旨)
日本障害者リハビリテーション協会のサイトに掲載中です。
こちら
ブッシュ大統領の委員会の精神保健変革に関する最終報告書用紙です。
ナショナルエンパワーメントセンターのダン・フィッシャーも委員の一人です。
評価についてはとりあえずおくとして、参考資料として。

Alternative 2005
Recovery, self-help…
from my and our experience in Japan

presentation by Mari Yamamoto

11月20日差別と拘禁の予防拘禁法を許すな全国集会
におけるメアリーオー・ヘイガン氏の講演


2004年7月21日WNUSP総会決議
バイル宣言


スエーデンのパーソナルオンブズマン制度のレポート

2004年7月 WNUSP総会プログラム案内第二報
WORDファイルはこちらから
PDFファイルはこちらから

WNUSP総会参加者旅費カンパ要請文

国際障害者同盟の日本政府への抗議要請文

精神保健サービスにおける強制(原語 Force)
――国際的ユーザー・サバイバーの観点から
メアリー・オーヘイガン
原文はこちら
長野英子の仮訳です。誤訳はお許し下さい。ご指摘いただければ幸いです。
転送公開はご遠慮下さい

WNUSP「心神喪失者医療観察法案」廃案を日本政府に訴える

ドアをあけて “ケアの再考”に関する精神障害からの観点
メアリー・オーヘイガン
(財)日本障害者リハビリテーション協会情報センター訳

精神病を有する者の保護原則に関する見解

WNUSP総会決議

このページトップへ

ホームへ